まあ「怒る」というのがどの程度かという事に尽きますが、普段の「こらー」とか「だめ」程度ではなく…
怒られた息子が、年に数度程度しか聞くことのない号泣クラスまで泣き叫ぶほどに怒りました。
きっかけは大型量販店での息子迷子事件だったと思います。
その後、ままの実家へ行っても反省の色も見えず、ずっとわがままし放題だった息子に対して、ついに堪忍袋の緒が切れました。
ものすごーーーく怒ったせいか、パパに対する反応が心なしか「いつでも甘えられる」対象では無くなったような…?
パパは普段優しいけど怒ると怖い存在でいたいので、まあ仕方ないかーと思います。
娘の方はまだそんな大魔神パパを見ていないはずなのに、今から「パパあっちいって!」が結構な頻度で発生しているのが悲しいところ(笑)
これで本気で怒った日が来たら、きっと嫌われるんだろうなあ…(遠い目)

写真は本文と関係なく、昨年末頃の朝焼け。
EOS6D EF24-70/4L [1/160,f8,ISO1000]