昨夜、
なかがわ水遊園で貰ってきたノートを
出したときのことです。
顔らしきものが幾つか描いてあったので、

息子に「これ、誰?」と聞くと
「Hちゃん」と。
「Hちゃんなの?」と確認すると
「Hちゃん」と、同じ名前を答えました。
「こっちは?」と聞くと
「Mくん」と別の名前が。
幼稚園のお友達のようですが、
言葉の遅い息子の口から
お友達の名前が出たのは初めて!
ビックリしました。
で、お義母さんが意地悪に
「Mくんは△組?」と聞きました。
おうむ返しに言う息子は「△ぐみ」。
今度は「☆組?」と聞くと「☆ぐみ」。
「どっちなの?」とお義母さんが聞くと
「×ぐみ」と。
爆笑です。
「HちゃんとN(お隣に住む同い年の女の子のイトコ)ちゃん
どっちが好き?」と聞くと
「N(イトコ)ちゃん」。
「MくんとNちゃんは?」と聞くと
「N(イトコ)ちゃん」と答える息子。
よっぽどイトコちゃんが好きなようです。
寝かしつけのときは、
自分で
「Mくんと××(息子の名前)とYせんせい どっちが好き?」
と言って
「Yせんせい」
と自分で答えてました。