今更ですが、
息子はひらがな、カタカナが読めます。
ひらがな、カタカナのおもちゃを誕生日に買ってもらって
一時期ずっと遊んでたのが良かったのか。
始まりは
きっと“にほんごであそぼ”で覚えてたんですが。
Eテレを見せていたら、
“えいごであそぼ”で
アルファベットもいつの間にか
多少読めるようになってます。
いつの頃からか
鉛筆やクーピーを出すと、
「ピタゴラスイッチ かく」とか
「すくすく子育て かく」とか
その時ハマっているものを書かされました。
絵で描くのは無理なものなので、
文字で書いてあげていました。
そんな事もずっとやってきたら、
少ない文字数なら
すんなり読めるようになってたようです。
先日の制服の採寸の時も
採寸会場の体育館(講堂?)の入り口に飾ってあった
“おめでとう”の文字もすんなり読んでました。
濁点とか読めなかったのに
読んでいてビックリしました。
最近では絵本を読んであげる時に
息子が読んでいる文字を指で追いながら、
読んであげることが多くなりました。
